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JFX の特徴、メリット、デメリット

特徴
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JFX の特徴

JFXは2005年にアクロスFX株式会社として設立され、現在はヒロセ通商の子会社となっているFX業者です。そのため、システムやホームページ、キャンペーンなどヒロセ通商とよく似ている部分があります。しかし、JFXだけの魅力もたくさんありますのでご紹介したいと思います。



JFX のメリット

  1. スキャルピングOK。 スキャルピングを禁止している業者が多い中、JFXでは、スキャルピングを推奨している非常に稀な業者です。これはJFXの最大の特徴でしょう。
  2. Metatrader4のチャートが使える。 海外業者では当たり前なのですが、国内業者でMT4が使える業者は限られています。MT4には有料・無料の数多くのインジケーターが流通していますので、テクニカル重視のトレードを行いたい方には最適ではないでしょうか。なお、MT4からの発注は出来ません。
  3. 約定力が高い。 スキャルピングを行うことができても、約定できなくてはじかれたりすることがあってはトレードできません。JFXは、最速0.001秒の約定スピードを自負しています。
  4. 高機能な取引ツール。 「MATRIX TRADER」というスキャルピングに対応した取引ツールは非常に高機能で、カスタマイズも可能でストレスなく取引を行うことができでしょう。またMT4と同時に使うことで、より高機能な取引環境を構築することができます。具体的には、MT4でチャートを表示して「MATRIX TRADER」で発注するという使い方です。
  5. 経済指標がほぼリアルタイム。 経済指標の結果発表が、数秒以内に表示されます。この点は親会社のヒロセ通商と同じです。
  6. 業界最低水準のスプレッド。 他社と比べて特別狭いわけではないのですが、業界では最狭水準だといえます。何回も取引を繰り返すスキャルピングトレーでは、実質の手数料であるスプレッドが狭いことは、非常に有利な条件と言えます。
  7. 名物社長の相場解説。 FX業界で名物社長の小林芳彦氏の相場解説が利用できます。これを楽しみに、口座を開いている人もいるほどです。
  8. キャンペーンが豊富。 毎月キャッシュバックや食品がもらえるキャンペーンを頻繁に行っています。これは、親会社のヒロセ通商と同じ方針だと言えます。

JFX 主な通貨のスプレッド一覧

通貨スプレッド(銭)
USD/JPY0.2
EUR/USD0.3 pips
EUR/JPY0.5
GBP/USD0.6 pips
GBP/JPY1.0
AUD/USD0.4 pips
AUD/JPY0.6
ZAR/JPY0.8
JFXホームページより抜粋。一部通貨はAM9:00~翌AM7:00まで。



JFX のデメリット

  1. スワップポイントが少なめ。 他社に比べてスワップポイントがやや少ない感じがします。しかし、スキャルピングのためにJFXを利用している人には関係ないかもしれません。
  2. サポートが24時間ではない。 サポート時間が午前8時~午後8時となっており、国内他社より短めになっています。
  3. スプレッドが広がりやすい。 他社と比べて重要指標発表時、早朝、深夜などにスプレッドが広がりやすく、その時間帯はスキャルピングには向かない時間帯と言えます。重要指標発表時などはスプレッドがもとに戻ってからトレードするほうがいいでしょう。



このようにJFXは、快適なスキャルピングを提供する目的に特化されています。親会社のヒロセ通商のいい部分を取り入れ、さらに独自のサービスを組み込んだ業者と言えます。

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